Archive for 11月, 2012

【リフォーム】壁が埋まりました

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先週から今週にかけて一気に進む、と言われていた意味がこの週末にようやく判りました。

骨組みだらけの状態から、壁が貼られると一気に「住む空間」的な感覚が増すものです。

まずはエントランスから。 

(ここにはドアが着くので、入ってすぐこんなに丸見え状態ではなくなりますけれども)

DSC04247

そして、キッチン周り。 

あんなに殺伐としていたスケルトン状態が、すっかり「お部屋」らしくなり。

DSC04250

リビングへ向かう途中の小部屋(作業机)。階段下もきれいに処理されております。

DSC04245

これが作業机の概観(いちおうヨメさん用)。 Regain的にはかなり落ち着く。。

DSC04246

キッチンの裏側。まだ棚などは付いておりませんが、雰囲気はわかりますね。

DSC04252

キッチンを横から眺めるの図。いやー、広々というか巨大というか。 

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そして、さりげなくテレビの下に配された、古木でできた小棚。 

唯一と言ってよい、Regainのこだわりの場所。。

DSC04253

来週からはモルタルを壁に塗り始める(2週間くらい)予定なので、さらに「お部屋感」が増すことになると思います。。。。こういう、「住む空間」を作ることができるっていうのは凄いことだなあと感心しきり。

次回をこうご期待ー!

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【おススメ本】ひつまぶしとスマホは、同じ原理でできている

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このところ読みたくても積んでおくしかなかった本を読む時間を少しずつでも確保するようになり、こちらもようやく読了。

ご当地名古屋では既に圧倒的な人気を誇る、理央さんの第3作目。

ひつまぶしとスマホは、同じ原理でできている (日経プレミアシリーズ)
理央 周
日本経済新聞出版社
売り上げランキング: 14467

これまでの『サボる時間術』と『最速で結果を出す人の「戦略的」時間術』で、創造的な時間の確保と重点的な時間の配分に向けたマインドセットをマーケッターとしてのこれまでのご職歴を踏まえながら展開されていた内容であるとするならば、本著はその題名からする通り、「理央流発想術」とでも言える点に特徴があると思います。

10数年前まではある種変わった地域としての扱いを受けていた名古屋というエリアの作り出した様々なサービスの源泉にあるものとして、本著を読むと「実践(やってみよう!)」と「改良(もうちょっと良くしてみよう!)」、そして「口コミ(ネットワーク)」、さらにはそれらを総合的にまとめる「場所」の重要さが随所に指摘されています。

ベンチャーが、ビジネスプランをもとに、、という堅苦しさとはちょっと異なるけれども厳しいビジネスの延長線上で、「名古屋製品」「名古屋サービス」はたゆまぬ挑戦と改良を続けた結果、そして東京という「中心」ではなく「周縁」にあったからこそ今の認知を確立したのかなあと思わせられます。

それは一言でいえば「こんなん作ったぜ!」的な楽しさに集約されるとでも言えるでしょうか。理央さんが一例として書かれている通り、Microsoftとは異なるスタンスを歩み続けたAppleの、機能=ユーザビリティと・インターフェース・デザインの追及の観点と、「名古屋発XXX」は同じスタンスにあると言えるかもしれません。(最初はどう論理を展開するのかとドキドキしましたが。。)

本著のもう一つの特徴は「コラム的であること」。 マーケティングコンサルとしての理央さんの視点を通して描かれる「名古屋製品」「名古屋サービス」の数々が、コトラーやレビットなどの理論も含めて「俺たちのやってきたことはこうなんだ!」的にそれぞれ解説がなされてゆく内容が、非常に個性的ではないかとRegainは思っています。 コラム的、と書いたのは、それらの解説において理央さんが主観的に(楽しみながら)自論を展開されているので、本書をベースに様々な議論が展開されてもおかしくないかなあと。 一度でも名古屋に行かれたことのある人にとって、本書はうなずき反面、異論反面の楽しい書籍であることは特筆すべきでしょう。 

時間術、発想法、次は何が出てくるのでしょうか。 今から楽しみです。

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【リフォーム】来週から急ピッチ

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前回のご報告から約3週間。

主だった解体はほとんど終わりました。

天井もいったん開いた後の配線を行って、もういちどふさぎに入っています。

(↓)天井に穴が開いているのはスピーカーと照明設置のため。

DSC04157

(↓)キッチン方向からリビングを別アングルで捉えるの図。

左写真がキッチン側。テーブルの真裏に壁を挟んでトイレが置かれるので、防音効果の高めなシートを装着。 

右手の写真はすっかりホネ組みだけになった、以前は砂壁だったところ。ここは、テレビが掛かり、その裏側は作業(仕事)スペースができる予定です。

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今週までで解体・再構築のプロセスはほとんど終わり、来週からはフローリングの張替えや家具の制作(そんなに沢山はありませんが)、壁の塗り込みなどを行ってゆく予定。

1週間後のレポートをこうご期待!

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【おススメ本】結果は「行動する前」に8割決まる

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ブロガーとして面識を得てから早や3年。

個人ベースで着実に成果を残している金田博之さんの、前著「29歳からの人生戦略ノート」に続く2冊目をようやく読了。

結果は「行動する前」に8割決まる 世界上位2%だけが知っている「達成思考」仕事術
結果は「行動する前」に8割決まる 世界上位2%だけが知っている「達成思考」仕事術

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金田 博之
日本実業出版社
売り上げランキング: 10278

グローバル企業のマネジメントという目線をベースにした効率的なスキルセットを惜しげもなく披露する一方で、他方で「葛藤」「熱さ」が見え隠れする本書の素晴らしさは、今多くのビジネスマンが直面している(であろう)「成功させるためのアプローチ」をご自身の経験を踏まえつつも体系立てて整理なさっておられる点にあると思います。

本書の題名でもありますが、なぜ結果は「行動する前」に8割決まるのか?

普通に考えれば戦略というか「仕込み」が大事なんだろう、という表現で上司やクライアントからは一掃されてしまいがちなこのテーマ。 実は非常に奥が深いとも言えます。

グローバル環境でコンセンサスを得ながらイニシアチブを取ってプロセスを進めてゆくことだけでも非常に「面倒」な手続きですが、それを業務内容に関係なく汎用的なノウハウまで落とし込むこと。 言い換えると、「どんな場面でも応用できる」再現性を持つまで自分の中で反芻し、定着させてゆくことはひと昔前であれば「いやー、さすがベテランだねー」の一言で、賞賛とともに片づけられてしまう暗黙知的なノウハウだったんだと思います。

ただ、それではいけないんじゃないか、というのが本書に秘められた「想い」であるとも言えるような気がしています。

折しもグローバル化が掛け声だけではなく、すべての企業で固有の要素を含みつつも急務の課題として取り上げられるようになった昨今の情勢を踏まえると、本書はもがき葛藤しながら体得した金田さんのグローバル企業での「仕込み」ノウハウが、即効性を持って凝縮された一冊であると断言できるでしょう。

行動=結果、というマネジメント目線で見たときに、その要求をどう個人の思考や日々のアプローチで効率化させてゆくか、という意味では前著の流れを正統に継承しているとも表現できますが、むしろ本書は「では自分はその通りできているのか?」と問い直した時にこそ読み直すべき、金田さんの危機意識とわれわれ同朋に対する仲間意識に基づく「熱い」一冊であると思うのです。

Regain的には、本書を読んで即実践してみよう!という姿勢を取ることも素晴らしいとは思うのの、逆に本書に記載されているようなアウトプットや思考法を行うためにさらにもう一段、個人の思考プロセスを深めたうえで「濃ゆい自分」を形成しておくのがよいのでは、とも思えた次第。 その意味では、おススメ本としてはキャメルさんの以下の書籍も本書と合わせてぜひ!と太鼓判を押したい一冊ですよー。

「世界水準」の思考法
「世界水準」の思考法

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キャメル・ヤマモト
日本実業出版社
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「コンサル会社に入れば経営者になれる」のか?

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「経営者になるためにコンサルティング会社に入って修行する。この考え方をRegainさんはどう思われますか?」

前職の後輩や、当ブログを以前から読んでくださっている若めの方から最近よくこういう質問を受けるようになりました。採用活動や転職活動の波に沿ってこの質問はうねりのように沸き起こるような気がしているのですが、つい最近も冒頭の問いをいただく機会がありました。

Regain自身もファームに入る前には同じ思考を何度か繰り返し、そして実際にコンサルとして仕事をしている人間なので、現実的にどうか、という観点でお答えをブログ上でお答えしておこうかと。

まだ経営者じゃないですけど、今だからお答えできる内容もあるかと思いまして。

で、ですね。

Regain的には「その考え方、根本的に疑問がある」と思います。確かに、コンサルタントを経て起業したり、経営者を務めている人は多い。だが、彼ら彼女らが成功しているのはコンサルティング会社で仕事をしたから、とは言い切れないと思います。

 これはRegainが商社や事業会社を経てコンサル業界に入ったから感じることなのかもしれませんが、経営者に近づくためにまず必要なのは、とにかく「ビジネスそのものに触れること」のような気が最近強まっています。もう少し砕いて言うと、モノやサービスを生み出し、各種の仕組みの上に載せて相手に届け、利益を生み出す、というビジネスの大きな流れに、何らかの形で関わるという経験が重要なのではないかと。

 もちろん伝統を持ち、仕事のやり方が確立された事業会社(大企業ですね)に入ると、若い頃は組織の一部の機能を果たすことを求められ、ビジネスの大局を把握できるまで時間がかかるので、場合によってはビジネスマン人生の後半になっても事業を経営する地平(企業のトップとか、事業部長とか、部門長とか)にたどり着けない可能性が非常に大きい。 

よって、コンサルという「ビジネスの大きな流れ」に触れられる職業に期待する、という思考プロセスに至るのもよーく理解できますし、コンサルティングファームの場合、全くの新卒であっても一通りの教育を受けた後は、先輩コンサルタントとともにお客様のビジネスの現場に入っていけるので、「経営者を知る」とか、「経営の現場を知る」ために必要なビジネスに触れる経験には若いころから恵まれると言ってもよいのかもしれません。

 ですが、ビジネスの全体像に触れる機会に恵まれたからといって経営者に必ずなれるかというと、そんなことは全くないと断言できるように最近、なってきました。 

大切なのは、自分がやりたいことがどれくらい明確になっているか、そしてそれを実現するために、自らリスクをとって意思決定し、実行した経験がどれくらいあるか、ということと言えます。これは、コンサルだろうが、事業会社の担当だろうが同じ。

 実際に事業会社で、そしてコンサルとして経営者に接した経験から言えるのは、最終的に経営者が何かを決めて実行するときに物をいうのは、知識の量ではなく、意思決定の経験の量なのです。言い方を変えれば、社員の成長を支援する組織というのは、そういう意志決定の場をできるだけ多く経験させてくれる組織、と言えるでしょう。 そうした組織に身をおいて仕事をしていれば、「経営者的な」考えが身に付きますし、その延長線上で起業のための問題意識や構想力が自然と備わってくるような気がします。

つまり働く職場の環境が経営者を身近に感じさせる相関関係はあっても、だから皆が経営者となる訳ではないし、場合によっては接した経営者を見て「おれは経営者にはならない」と決めるような選択肢を(自分の初心に反して?)取る結果になってしまうかもしれません。

なので、「どういう会社に入ったら経営者になれるか」と考えるより、「自分が何をやって経営者になりたいか」ということを明確に持つ必要があるんだと思います。 コンサルから転身して経営者となった方々の華々しいプロフィールを見て憧れる、というのはよく判るのですが、その行為は「正解はどっかにないかな」と時間を費しているだけに感じられます。

コンサル業界で普通に使う言葉で、”As-isとTo be”というものがあります。

もちろん”To be”としての成功事例を探し、成功パターンとして備えておくのは非常に有効なのですが、大切なのは”To be” として「自分は経営者としてこんなことをやっている」というビジョンをラフでもいいから描きながら、それに至るためのアプローチを決めてゆくという、オーソドックスな部分を一番大事にする必要があるということを、コンサルファームに入って更に強く感じます。

※ここでのTo be=「あるべき」ではなく、「ありたい」であることが重要

その「こんなこと」を見つけるには。。

行動しかない、と思います。 

自分の積極的な行動が、道を開いて最終的にはその行動でもたらされる社会への貢献に対する周囲の賛同・支援を得ることで「経営者」になってゆく。

そのプロセスは、コンサルやっていて、宝の山を見つけて起業して成功する、というプロセスと全く相関関係はありません。ファームにいても、見つからない場合のが多いんじゃないかなと。

“To be”を「あるべき」と考えて、「おれは何をやるべきか」と、答えのない命題をひたすら考え続けることがRegainもよくあります。

でも、「ありたい=やりたいこと」をもっている人は常に前に向かって動いています。

正しいことを探すより、どんな小さなことでもいい。やりたいことに向かって自分を動かしていった方が、経験的に学ぶ量が増えるので、意思決定の量も多くなります。たとえば本屋に行って「どの本を読んだらよいか」を何時間かけて考えても、わからないし意味がない。それよりはまず読んでみるべきです。読書ならまず読んでみる。 

興味がある分野があるなら、自分が食いつけそうな方向で何か、行動を起こしてみる。そしてやってみて、「これはダメ」「イケそうだ」という手ごたえを、実際にビジネスをやってみるでもよし、セミナーで成功者の言葉から抽出するもよし、自分の意思決定の材料にしてゆく。

そうした積み重ねを早期にするかどうかが、「経営者になれるか」を決める分岐点だと思います。ただ、先にも書いたのですが「経営者になること」がそんなに素晴らしいことなのかどうかは、「経営者」というある種美的な言葉に惑わされず、常に「何を経営するか」を問いかけなければ例え経営者になったとしても、長続きはしないんじゃないかな?と思います。

 

みなさんはどう思いますかー?

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Panasonicの欧州デザインが素晴らしい件

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最近は現職の忙しさですっかり家電をチェックする頻度が落ちてしまっていたRegainですが、この度のリフォームをきっかけにいろいろと国内の白物家電を調べて回っております。

ハイアールやサムスンはデザイン的には日本メーカーの一歩先を進んではいるものの静音性や消費電力等を考えるとまだまだ国内の消費者を満足できるレベルではありません。

他方、ドイツ系のそれらはデザイン性・使い勝手ともに優れているものの、日本での価格が圧倒的に高い。なんというか、自動車とよく似たブランドのポジショニングが国内の家電市場でも形成されてるんだなー、ということが改めて分かった次第です。

そして、「なーんで日本製品、もうちょっとデザイン意識しないかなー(苛)」的なフラストレーションを持ちつつも半ば諦めかけていたRegainだったのですが、なんと!

IFA2012でPanasonicの発表していた家電、なかなかイケルじゃありませんか。

まずはこちら。

ドラム式洗濯機。NH-P80G1

スペック等はリンク先(ドイツ語ですが)をご覧になっていただければ判る通り、申し分なし。Wärmepumpentrockner NH-P80G1 NH-P80G1

お次は冷蔵庫。NR-B29SW2。タッチパネル操作が可能なスマート家電仕様。

 

NR-B29SW2

上位ラインナップのNR-B32FX2に至っては、中身もワインスペースがあったりと、欧州仕様。

我が家にもぴったり。。。。

NR-B32FX2

NR-B32FX2

ううう、日本であまり表沙汰にならないのが非常に残念です。

というか、ほとんど興味がなかった白物家電領域ですが、ローカルマーケティングから普遍的なデザインを作り出す機運が感じられるあたり、今後のPanasonicにはかなり期待度アップ。

思わずパナソニックマーケティングに「買えませんか?」と問い合わせを出してしまいました。

無理かなー。対応してくれないかなー。(電圧とかはなんとかするから。。)

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おっと、テンテキ

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このところ仕事で休日も(実は)おろそかになっていたのがたたってしまいました。

現在、クライアント先で平日の半分を過ごしているのですが、昨日あたりから悪寒・めまいのような感覚を覚え始め、「カゼ?」と軽く考えていたのに対し、症状はちょっとそれとは様子が異なる感じ。

歩くごとに頭痛ががーん、ひと呼吸ごとに体温が抜けてゆく、、というような感覚でこりゃおかしい、という判断を。

幸い今のマネージャーはその辺りを理解してくださる方でして、「ちょっと無理しすぎたから週末含めて、仕事を忘れて休んでください」との温かい指示をいただき、床にふせってはみるものの一向に症状が改善する感覚もなく。

困った。。と思い近所の内科へ。

診断結果は。。

「あー、過労だねー。睡眠不足と日々のプレッシャー?なんにしても、栄養つけてとにかくゆっくりしなきゃねー。」

「私(お医者さん)も睡眠時間を削る時にはそういう症状が出たもんだよ、昔は。ウシャシャシャシャ」

「胃のむかつきあるよね?薬出しておくからねー」

と、まあいとも簡単な。。

そんな一蹴されるものでもなかろうオレの体、と思いながら、

「何か回復のための即効性ってないんですかね?」

と聞いたところ、

「じゃ、気休めに点滴でもやっとく?」

と。き、気休めですか。。

「点滴はね、体内の自律神経が極度に麻痺したりしたときにブドウ糖を中心に、栄養分を直接吸収できる点がメリットなんだけど、それを除けばニンニク注射みたいなものとほとんど変わらないよー。で、ニンニク注射も、劇的な効果があるわけじゃなくってね。
一番いいのはホレ、タケダのアリナミン。あれが点滴系の内容ほぼ入ってるから、あれ飲むのがいいんだよー。」

とのこと。

軽い口調の先生でしたが、何やら妙な説得力があり本日は点滴1本注入。

確かに、効果を自覚できる感じではないですね。。。

ともあれ体力の回復にこの金曜日~週末は時間を過ごすようにしたいと思います。

皆様も季節の変わり目、くれぐれも体だけはご自愛を!

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