英語

【ご紹介】海外向け 日本紹介バナー

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色々ありますねえ。ちょっと最近色々と興味があって調べてたのですが。

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Tall Tales Divison Contest

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先日Contestantとして挑戦した Tall Tales Speech ContestのDivisonコンテストへ出席してきました。

一つClassが上がっただけ、と言えばそうなのですが、どの方々も素晴らしい内容で、大いに楽しませて貰いました。 仕事の緊張感とは全く異なる盛り上がり、感情の線の張り方。 通常、趣味、サークル、というと和気あいあいというイメージが強いですが、トーストマスターズの場合はちょっと違うかなと。 「英語でのスピーチスキルを磨く」以上に、個人の性格が強く出る「腕試し、そして挑戦する態度を評価する周囲」のようなチャレンジスピリット賞賛の雰囲気が基本に有るのは、鎌倉だけでなくどのClubでも共通なんだろうなと今回のDivison Contestで改めて感じました。 こうして、個の研鑽がチームの活性化に、そしてそれがまた個のモチベーションになる「趣味」って、きっと貴重なんだと再認識。 大事にしたいコミュニティです。

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【スピーチ】 終わった~!!KTMC Tall tales Speaches

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ふいー!鎌倉トーストマスターズ(KTMC)のスピーチコンテスト、”Tall Tales Speech Contest”が終了。 Contestant(参加者)としてノミネートがあってから約4週間ほど時間があったのですが、お題に悩む、悩む。。 “Tall Tales“というのはいわゆる「ほら吹き話」です。開拓時代のアメリカで一攫千金を夢見る強者たちが、ヒマ潰し&自慢話を始めたのがきっかけだとか。 KATOHDB:アメリカ社会におけるtall-taleについてがその背景と分析に詳しいです。

日本では、民話・説話などの形態をとった類型が多々存在するのですが、、現代社会でこんな話あまり考えない!というか、仕事に追われて考える余裕がない!

なので、、、よい機会なのです。トーストマスターズの良い所は、様々な職業の人が集まるだけでなく、年齢構成もバラエティに富んでいるので、普段会社でプレゼンテーションをするのとはまったく違う視点、言い換えると聴衆をどう魅了するのがよいのか(ウケてもらえるか)?に関して真剣に考える事ができます。 Divisionにもよりますが、ここ鎌倉の場合は比較的年齢層が高めなので、全ての聴衆に伝わるトピックの選び方から、起承転結、声の表現、、などなどおそらく他のクラブとは違う意味で難易度が高いような気がしています。 英語でしゃべる、と事を目的とするのではなく そのさらに先を行く「自分をどう表現するか」という点では質の高い練習ができますよ、ホント。 副業本などで、「セミナーを開催して、人の輪を広げてゆく」というのがありますが、かなりそれに近いトレーニングを楽しみながら実践できるような気がしています。

という事で、Regain悩みました。WEBで拾っても、本屋や図書館でも、参考になるようなものが有りそうで、ない。 テレビで流れているお笑い芸人のネタは使えそうで、使えないし。 結局ネタを数個 見繕ったうえで、一番 ドラマティックで身近な話題&ちょっとローカルな要素も盛り込めるものが一番よいのか、という事で、現代版浦島太郎(=Regain)をモチーフにした、”Everything changed!!!”というスピーチをしました。 ネタを絞り切ったのが前日の深夜だったので、話し始めるまでは心臓バクバクだったのですが、いざ始めてみれば吹っ切れるものですね。 計5名の参加者だったのですが、他の4名の方も個性あふれる本当に素晴らしい「ありえへん話」を披露。 スピーチコンテストでこんなに面白いのは初めて。 最初の不安をよそに、盛り上げには大成功(自画自賛)したので、本人としては大満足。 今回の反省点は、タイムマネジメントをしっかりすること、事前の準備をキッチリする事。 次回(来年)、また挑戦してみたい!!

ネタ探しの際に参考になったもの・海外のContestで面白いものが有ったのでご紹介しておきます。 個人的には、”Bigmouth Billy Benson”がおススメ。

 

short stories

children’s short stories

世界の民話◎J.I.N.Music Association

伝えたい、昔話・童話・民話の絵本

神田昌典『人生の旋律』|リビングヒストリー

説話 – Wikipedia

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英語スピーチを学ぶならTED.com

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土曜日の鎌倉トーストマスターズで、興味深いサイトを教えてもらったのでご紹介。

imageTED.comというサイトがあります。Technology,Entertainment,Designの頭文字をとって、TEDだそうです。
TEDは、世界の超一流の人物が、年に1回集まり、開かれるカンファレンス。サイトによれば、

On TED.com, we make the best talks and performances from TED and partners available to the world, for free. More than 450 TEDTalks are now available, with more added each week. All of the talks feature closed captions in English, and many feature subtitles in various languages.

スピーチの長さは、最高でも18分と決まっていて、世界で最先端・超一流の人物が、濃縮したプレゼンが、ネット上に無料で公開されているのですが、この動画が素晴らしい。「英語での理解」しながら、「内容の濃さ・時代性」をという二つの要素を高い次元でミックスさせています。(このカンファレンスに出席するには、会員として相応しい貢献をしてくれそうか、審査されたうえで、年会費6000ドルを支払い、TEDの会員になる必要があるそうで。聞いてる方も、かなり真剣です)

また、かならずトランススクリプト(スピーチの文字原稿)が付いており、そのテキストから、ある文章をクリックすることで、スピーチ動画のキューもそこの部分からプレイが始まるなど、海外の非ネイティブの英語学習者を意識したような配慮がなされています。(スピーチ文を、ネット上で集まったボランティアが翻訳するプロジェクトがあり、一部のコンテンツには、日本語字幕も出せます。ここらへんが、スピーチ後のコンテンツの扱いが「最高」だと思った由縁です。)

トーストマスターズではゴア氏のスピーチを踏まえ、彼のトピックのスピーチ中の運び方、テーマ、そのものについて議論しました。

 

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スピーチは自分が出るものだ

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思いがけないトラブルのバタバタ続きで、計画通りに物事は行かないというのを改めて実感する1週間でした。 立ち上げ屋からすれば、トラブルはある程度見越した上でのプロジェクトマネジメントをしているつもりでも、プロジェクトが重大であればあるほど、終了間際になって大きな問題が湧き上がるような事がほとんどです。

誰が悪いというものでもなく、プロジェクト自体の本質的な問題がその瞬間に浮き上がるという感じ。初期に気づく事は絶対にない本質をまざまざと見せ付けられる瞬間です。別の言い方をすれば、コンサルティングがロジックと着想で答えを見つける瞬間の、本質への「つながり」みたいなものをビビビっと感じさせられる感覚なんでしょうかね。

先制型プロジェクト・マネジメント―なぜ、あなたのプロジェクトは失敗するのかで。 プロジェクトの対象にある、そういう本質って何なんだ、、という思いを抱きながらも今日は鎌倉toastmastersで初めてのスピーチに参加してきました。 Toastmasters Clubでは、1回目の発表者のことを”IceBreaker”と呼びます。要するに自己紹介スピーチです。

Regainの本名は、いささか込み入った漢字を使うものなので、「名前が自分にどういう影響を与えてきたのか?」を伝えることに。「Behind my name, beyond my name」というスピーチを行いました。反応は思いのほか好評のうちに終えることができました。 10年にわたる自分の海外ドサ周りキャリアや、プロジェクトマネジメントをする際のRegainなりのアプローチを名前に絡めたスピーチだったのですが、、、スピーチ自体は満足のいくものであっても、そこで言いたかったことを言い切れるものではありません。本当に伝えたいこと、と言うのは、スピーチ自体ではなく、それを伝える自分のキャラクターからにじみ出るものなのではないか、、と改めて痛感。

「物事は、形にしてしまえば美しい。が、形にした時点で封印してしまうものもある」

ということでしょうか。 仕事も同様なような気がして。 プロジェクト自体は形として進んでいても、その中に少しずつ閉じ込められた各担当のいい意味でも悪い意味でも「澱」みたいなものをくみ上げない限り、成功するプロジェクトにはならないのかな、と。 プロジェクトもスピーチも、結果としては成功?の部類に入ると思いますが、なんだかしっくりこないものを残しながら終えた1週間。 悪い部分も含めて自分のキャラクターだったり、プロジェクトの失敗するキモのような部分だったり、そういうものを的確に押さえ、伝えられるようになるには、スピーチやマネジメントスキルの向上だけではなく、自分自身のコミュニケーション能力を高めないと満足いくものにはならないんだろうな、と。 どこまで言っても解のない問いかもしれませんが、考えさせられる1週間でした。

そういう意味では、鎌倉Toastmastersは、企業で言えば役員から部長クラスの方が大勢いらっしゃってRegainには学ぶところテンコ盛り。 「ライフリッチ」には欠かせない要素になりそうです。

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【トーストマスターズ】 プレゼンとスピーチの違いを痛感。

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プレゼンが上手いからスピーチも上手、という相関関係は成立しないですよね。ただ、スピーチが上手い人はプレゼンが上手な気がします。

IIHOE(アイアイエイチオーイー)の川北さんによると、スピーチは相手の心を動かすことが目的であり、プレゼンは相手の頭を動かすことが目的であるそうです。  前者は感動してもらえればそれでよいが、後者だと、頭で理解してもらい、共感してもらって財布を取り出し財布の紐を解くところまでたどりついて初めて成功したといえるとか。

先日、トーストマスターズ鎌倉(KTMC)へ参加をしてきました。

imageトースト??という方に若干解説。 トースト(toast)=乾杯、という意味で、祝杯の宴で音頭をとろうぜ、スピーチをマスターしようぜ、というのが名前の意味です。 詳しくはWIkipediaから。

90カ国以上で23万人以上が参加しており、日本では関東を中心に80以上のクラブがあるグローバルな組織で、ロータリー財団に性格が似ているとも言えます。 ただし、ロータリーは職業人の相互扶助と社会経験を目的としていますが、トーストマスターズは純粋に英語スピーチの上達を通じたオフサイトコミュニティ、という印象を受けます。

RegainはMBA受験時代に、Essayカウンセラーから「コミュニティ活動と英語の両立を目指して必ずやるべし」と言われていたのですが、その後すっかり呆けてしまっていました。 このブログを始めて改めて思い直した事の一つに、「人生の先達から、グローバルな視座の中で何が豊かな生き方なのか、をナマで学べる機会を作りたい」というものがあります。

ただ、そうしたサークルなりコミュニティは実は少ない。。職場の先輩やOB、商社時代の友人や、MBAホルダー等はいるのですが、「新しい価値観か?」と問われると、類は友を呼んでしまう為か、「人生の先達から。。」という部分が欠落してしまうんです。

その点、鎌倉トーストマスターズへ参加して感じたのは;

・年齢構成が比較的高い(90歳レベルの方もおられる!かつ英語は素晴らしい)

・英語&スピーチのレベルが高い

・老若男女、楽しんでいる

でした。 以前 赤坂・新橋のクラブへ顔を出したことがあったのですが、こちらは余りにもスピーチスキル獲得にウエイトが置かれすぎていて、NGでした。(ディベートの訓練には最高) その点、鎌倉トーストマスターズは、多種多様&千差万別なバックグラウンドから醸し出されるスピーチが、和気あいあいとしておりRegain的には非常にFitです。

人生経験が、英語という一つの軸で束ねられながら、厳しく、楽しく存在するコミュニティ。

プレゼンばかりしてきて、人を感動させたことがあるか?と自問自答した際に、KTMCは今のRegainには必要な「場所」だな、と再認識。 これは、入会するしかないかなあ、と。Regainも自分の経験で何か貢献できるようになりたいものです。

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10年ぶりのTOEIC受験!!

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今日は社命のTOEIC受験。

確定申告したりTOEICしたりで、なんだか仕事してないような気がするのですが、仕方ない。

というか、普段の仕事よりも、こうした自分の世界観を広げてくれたり脳ミソの違う部分を刺激する作業は、たいへん面白いので大変Welcomeなのですが。 結果はいかに。

私のように「元海外組」の方にオススメするのは、この本です。前回のTOEFLから3年以上が経っているので、問題集は一応解きました(社命とあっては。。。)

新TOEICテスト「直前」模試3回分
ロバート・ヒルキ / ポール・ワーデン / ヒロ前田
アルク
売り上げランキング: 2129
おすすめ度の平均: 5.0

5 素晴らしい!
5 得点 アップ に役立ちました
5 「時間がない!」を劇的に改善
5 「3回チャレンジ法」で最大の効果を!
5 「直前の技術」で解く一冊

何が良いって、問題の質と傾向を探るのに適度な難易度で、時間コントロールだけでなく3回レビューの中で解説を読み込むことで忘れていた知識を思い出せること。 結果は何点出るのやら。

ちなみに、Regainの持論ですが、英語の前に日本語の理解力。これが無ければ英文を読んで日本語へ変換するにせよ、英語でそのまま理解するにせよ、内容の把握には繋がりません。そういう点で、もう一つオススメがこちら。

本ではなく、ソフトウェアです。

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これ、あまり一般には知られていないと思いますが、アメリカのセンター試験的な「SAT/GRE/GMAT/TOEFL」試験用単語リスト
なんです。 データベースとして、SAT、GRE、GMAT、TOEFL試験用の単語リストがついています。また、ボタンをクリックするだけで、ご自分の単語リストをインポートすることもできます。GRE用の単語テストアイテム(類似語、反意語、同義語)もついているので、GRE試験のVerbal Sectionで高スコアを取るための手助けになります。

GMAT受験の際にイメージで単語を覚えるトレーニングをやったのですが、このWordhackerは本当に役に立ちました。

特筆すべきは;
1)  ウェブ上での単語の自動検索ができる。
ソフト上で学習している単語をウェブ上で自動的に検索することができ、その単語をさらに深く学習できます。

2)  テキスト、画像の検索(www.google.com)、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、フランス語の辞書(www.wordreference.com)、 Merriam-Websterの辞書(www.M-W.com)、類語辞典(thesaurus.Reference.com)。
3)  ご自分でウェブサイトの追加も可能です。

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これは、大きい。単語を構成する要素は辞書を引けば想像力で作り上げることができますが、ビジュアルで一発に示してくれるソフトウェアはなかなかありません。

しかも、単語テストや並べ替え、エクスポート、覚えた単語のフィルタリングなどが可能なので、受験用に限らず縦横無尽に使えるんですね。TOEICなど、国内資格用の対策を目指す方ではなく、英語を本当の武器としたい方にはオススメですよ!

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誕生日な休日

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今日も一日頑張ろう!と思ったのですが、昨晩から鼻がズズーっとでており(実はそれだけではないですが)、体調がどうにもすぐれないので不本意ながら今日は休暇を頂くことに。家でひたすら静養(ふとん内で汗かき)。

誕生日なんだけどなー。

仕事終えて家に帰って、カミさんと「誕生日~♪」ってやるつもりだったのにな~。

ついに切り上げて40代の仲間入りです。

と思っていたら、現在MBA取得中の友人I氏からメールが。年始に連絡していた返事でした。彼からはMBA受験中に言葉では言い尽くせない励ましをもらいました。そんな彼のコメントを、これからMBAを目指す方の為のご参考になればと思って一部抜粋します。

MBAというものが(特におれらの年齢にして)非常にリスキーであることは痛いほど感じさせられたし、またMBAが夢の扉を開くということは幻想以外の何物でもない事も理解できた。10年のキャリアを背負ってMBAにくると、既に調整の効かないレールがあるし、自分自身もそう簡単に変われないことに気づかされました。もちろん、来てよかったとは思うけれど逆に自分に非常に高いバーを引いてしまった気がするよ。

2000万の金と2年という歳月を費やしたこと、これは正直に良いのか悪いのか判断に迷うところだね。

投資リターンと考えると本当に微妙だよ。家族へのインパクトなどを考えると、寝れなくなることもあるし。

決して彼は勢いでMBAへの道を進んだわけではなく、周到な計画を持って職を離れ、次へのステップを選んでいる訳ですが、さまざまなメディアで報じられている通り、既に「将来へのパスポート=MBA」としての希少性は存在しないと言ってもよいのかもしれません。 他方、人脈やScope、そして経験の棚卸しといった、定性的な付加価値を追うためのMBAは制度的な洗練を考えると、まだまだ高いと言えます。

MBAを取得して、何をやりたいか。これは、エッセイを準備する際に再三 絞り込む訳ですがそれでもなお現地で触れ合う新しい世界を目の前にすると、そうした留学前のベクトルというのは簡単に揺らいでしまうものなのかも知れません。

お互いに誓ったのは、「勝負はここからだ」という事。環境の変化に惑わされず、それでも自分の柱を見失わず、頑張っていこうと決意を新たにする一日でした。

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mckinseyquarterlyにEric Schmidtのインタビュー記事あり

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11月8日のMcKinsey Quarteryで、GoogleのCEO Eric Schmidtのインタビューが取り上げられていました。

以前もGoogleによるサーバーに対する取り組み等を取り上げましたが、ネットという極限までリソースゼロのバーチャルな内的な要因が、リアル世界という外部への影響を与えることを深く考えているように思われます。

マイクロソフトの用に商用アプリケーションとOSで独占的にビジネスを構築するのではなく、ネットという広大な世界でのインフラ構築を外部に向けて着々と準備する。彼のやっていることはある意味で新世界のデッサン、なのかもしれません。

An interview with Google’s CEO Eric Schmidt – The McKinsey Quarterly – Google CEO Eric Schmidt interview video – Strategy – Innovation

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America, you made a change to change with Mr.Obama

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あなたの存在が、世界を変えるように願います。あなたの演説が、あなたをMr.Presidentにしたように、あなたの存在が、「強いアメリカ」の復権として、変革の旗手として、そこにある事を願います。
バラック・オバマ – Wikipedia
ケネディ大統領とオバマ候補の演説 キング牧師の演説 三郷北M君

 

Barack Obama
2004 Democratic National Convention Keynote Address
"The Audacity of Hope"
delivered 27 July 2004, Fleet Center, Boston

Thank you so much. Thank you. Thank you. Thank you so much. Thank you so much. Thank you. Thank you. Thank you, Dick Durbin. You make us all proud.
On behalf of the great state of Illinois, crossroads of a nation, Land of Lincoln, let me express my deepest gratitude for the privilege of addressing this convention.
Tonight is a particular honor for me because, let’s face it, my presence on this stage is pretty unlikely. My father was a foreign student, born and raised in a small village in Kenya. He grew up herding goats, went to school in a tin-roof shack. His father — my grandfather — was a cook, a domestic servant to the British.
But my grandfather had larger dreams for his son. Through hard work and perseverance my father got a scholarship to study in a magical place, America, that shone as a beacon of freedom and opportunity to so many who had come before.
While studying here, my father met my mother. She was born in a town on the other side of the world, in Kansas. Her father worked on oil rigs and farms through most of the Depression. The day after Pearl Harbor my grandfather signed up for duty; joined Patton’s army, marched across Europe. Back home, my grandmother raised a baby and went to work on a bomber assembly line. After the war, they studied on the G.I. Bill, bought a house through F.H.A., and later moved west all the way to Hawaii in search of opportunity.
And they, too, had big dreams for their daughter. A common dream, born of two continents.
My parents shared not only an improbable love, they shared an abiding faith in the possibilities of this nation. They would give me an African name, Barack, or "blessed," believing that in a tolerant America your name is no barrier to success. They imagined — They imagined me going to the best schools in the land, even though they weren’t rich, because in a generous America you don’t have to be rich to achieve your potential.
They’re both passed away now. And yet, I know that on this night they look down on me with great pride.
They stand here — And I stand here today, grateful for the diversity of my heritage, aware that my parents’ dreams live on in my two precious daughters. I stand here knowing that my story is part of the larger American story, that I owe a debt to all of those who came before me, and that, in no other country on earth, is my story even possible.
Tonight, we gather to affirm the greatness of our Nation ― not because of the height of our skyscrapers, or the power of our military, or the size of our economy. Our pride is based on a very simple premise, summed up in a declaration made over two hundred years ago:
We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal, that they are endowed by their Creator with certain inalienable rights, that among these are Life, Liberty and the pursuit of Happiness.
That is the true genius of America, a faith — a faith in simple dreams, an insistence on small miracles; that we can tuck in our children at night and know that they are fed and clothed and safe from harm; that we can say what we think, write what we think, without hearing a sudden knock on the door; that we can have an idea and start our own business without paying a bribe; that we can participate in the political process without fear of retribution, and that our votes will be counted — at least most of the time.
This year, in this election we are called to reaffirm our values and our commitments, to hold them against a hard reality and see how we’re measuring up to the legacy of our forbearers and the promise of future generations.
And fellow Americans, Democrats, Republicans, Independents, I say to you tonight: We have more work to do — more work to do for the workers I met in Galesburg, Illinois, who are losing their union jobs at the Maytag plant that’s moving to Mexico, and now are having to compete with their own children for jobs that pay seven bucks an hour; more to do for the father that I met who was losing his job and choking back the tears, wondering how he would pay 4500 dollars a month for the drugs his son needs without the health benefits that he counted on; more to do for the young woman in East St. Louis, and thousands more like her, who has the grades, has the drive, has the will, but doesn’t have the money to go to college.
Now, don’t get me wrong. The people I meet — in small towns and big cities, in diners and office parks — they don’t expect government to solve all their problems. They know they have to work hard to get ahead, and they want to. Go into the collar counties around Chicago, and people will tell you they don’t want their tax money wasted, by a welfare agency or by the Pentagon. Go in — Go into any inner city neighborhood, and folks will tell you that government alone can’t teach our kids to learn; they know that parents have to teach, that children can’t achieve unless we raise their expectations and turn off the television sets and eradicate the slander that says a black youth with a book is acting white. They know those things.
People don’t expect — People don’t expect government to solve all their problems. But they sense, deep in their bones, that with just a slight change in priorities,
we can make sure that every child in America has a decent shot at life, and that the doors of opportunity remain open to all.
They know we can do better. And they want that choice.
In this election, we offer that choice. Our Party has chosen a man to lead us who embodies the best this country has to offer. And that man is John Kerry.
John Kerry understands the ideals of community, faith, and service because they’ve defined his life. From his heroic service to Vietnam, to his years as a prosecutor and lieutenant governor, through two decades in the United States Senate, he’s devoted himself to this country. Again and again, we’ve seen him make tough choices when easier ones were available.
His values and his record affirm what is best in us. John Kerry believes in an America where hard work is rewarded; so instead of offering tax breaks to companies shipping jobs overseas, he offers them to companies creating jobs here at home.
John Kerry believes in an America where all Americans can afford the same health coverage our politicians in Washington have for themselves.
John Kerry believes in energy independence, so we aren’t held hostage to the profits of oil companies, or the sabotage of foreign oil fields.
John Kerry believes in the Constitutional freedoms that have made our country the envy of the world, and he will never sacrifice our basic liberties, nor use faith as a wedge to divide us.
And John Kerry believes that in a dangerous world war must be an option sometimes, but it should never be the first option.
You know, a while back — awhile back I met a young man named Shamus in a V.F.W. Hall in East Moline, Illinois. He was a good-looking kid — six two, six three, clear eyed, with an easy smile. He told me he’d joined the Marines and was heading to Iraq the following week. And as I listened to him explain why he’d enlisted, the absolute faith he had in our country and its leaders, his devotion to duty and service, I thought this young man was all that any of us might ever hope for in a child.
But then I asked myself, "Are we serving Shamus as well as he is serving us?"
I thought of the 900 men and women — sons and daughters, husbands and wives, friends and neighbors, who won’t be returning to their own hometowns. I thought of the families I’ve met who were struggling to get by without a loved one’s full income, or whose loved ones had returned with a limb missing or nerves shattered, but still lacked long-term health benefits because they were Reservists.
When we send our young men and women into harm’s way, we have a solemn obligation not to fudge the numbers or shade the truth about why they’re going, to care for their families while they’re gone, to tend to the soldiers upon their return, and to never ever go to war without enough troops to win the war, secure the peace, and earn the respect of the world.
Now — Now let me be clear. Let me be clear. We have real enemies in the world. These enemies must be found. They must be pursued. And they must be defeated. John Kerry knows this. And just as Lieutenant Kerry did not hesitate to risk his life to protect the men who served with him in Vietnam, President Kerry will not hesitate one moment to use our military might to keep America safe and secure.
John Kerry believes in America. And he knows that it’s not enough for just some of us to prosper — for alongside our famous individualism, there’s another ingredient in the American saga, a belief that we’re all connected as one people. If there is a child on the south side of Chicago who can’t read, that matters to me, even if it’s not my child. If there is a senior citizen somewhere who can’t pay for their prescription drugs, and having to choose between medicine and the rent, that makes my life poorer, even if it’s not my grandparent. If there’s an Arab American family being rounded up without benefit of an attorney or due process, that threatens my civil liberties.
It is that fundamental belief — It is that fundamental belief: I am my brother’s keeper. I am my sister’s keeper that makes this country work. It’s what allows us to pursue our individual dreams and yet still come together as one American family.
E pluribus unum: "Out of many, one."
Now even as we speak, there are those who are preparing to divide us — the spin masters, the negative ad peddlers who embrace the politics of "anything goes." Well, I say to them tonight, there is not a liberal America and a conservative America — there is the United States of America. There is not a Black America and a White America and Latino America and Asian America — there’s the United States of America.
The pundits, the pundits like to slice-and-dice our country into Red States and Blue States; Red States for Republicans, Blue States for Democrats. But I’ve got news for them, too. We worship an "awesome God" in the Blue States, and we don’t like federal agents poking around in our libraries in the Red States. We coach Little League in the Blue States and yes, we’ve got some gay friends in the Red States. There are patriots who opposed the war in Iraq and there are patriots who supported the war in Iraq. We are one people, all of us pledging allegiance to the stars and stripes, all of us defending the United States of America.
In the end — In the end — In the end, that’s what this election is about. Do we participate in a politics of cynicism or do we participate in a politics of hope?
John Kerry calls on us to hope. John Edwards calls on us to hope.
I’m not talking about blind optimism here — the almost willful ignorance that thinks unemployment will go away if we just don’t think about it, or the health care crisis will solve itself if we just ignore it. That’s not what I’m talking about. I’m talking about something more substantial. It’s the hope of slaves sitting around a fire singing freedom songs; the hope of immigrants setting out for distant shores; the hope of a young naval lieutenant bravely patrolling the Mekong Delta; the hope of a millworker’s son who dares to defy the odds; the hope of a skinny kid with a funny name who believes that America has a place for him, too.
Hope — Hope in the face of difficulty. Hope in the face of uncertainty. The audacity of hope!
In the end, that is God’s greatest gift to us, the bedrock of this nation. A belief in things not seen. A belief that there are better days ahead.
I believe that we can give our middle class relief and provide working families with a road to opportunity.
I believe we can provide jobs to the jobless, homes to the homeless, and reclaim young people in cities across America from violence and despair.
I believe that we have a righteous wind at our backs and that as we stand on the crossroads of history, we can make the right choices, and meet the challenges that face us.
America! Tonight, if you feel the same energy that I do, if you feel the same urgency that I do, if you feel the same passion that I do, if you feel the same hopefulness that I do — if we do what we must do, then I have no doubt that all across the country, from Florida to Oregon, from Washington to Maine, the people will rise up in November, and John Kerry will be sworn in as President, and John Edwards will be sworn in as Vice President, and this country will reclaim its promise, and out of this long political darkness a brighter day will come.
Thank you very much everybody. God bless you. Thank you.
《出典:American Rhetoric : Barack Obama, 2004 Democratic National Convention Keynote Address

この演説の日本語訳は、以下のサイトで読めます。
htt
p://www.ohmynews.co.jp/news/20080222/21306

 

 

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