これは!グッズ
お待たせの“Eee Keyboard PC”ようやく発売
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やっとかよ、コンチクショー!!
以下、Impressの紹介記事より抜粋。 触りたいー。
ASUSTeK Computerは2日、PCを内蔵したキーボード「EeeKeyboard PC」を、オンラインショップ「ASUS Shop」にて数量限定で発売した。価格は59,800円。重量は約1.1kgと、薄型軽量でありながらバッテリを内蔵し、最長約4.2時間の駆動が可能。Broadcom製のHD動画デコーダ「BCM70010+70012」を搭載し、HD動画をスムーズに再生できる。
また、UWB(Ultra Wide Band)アダプタが同梱される。HDMI対応TVに画面を映し出し、ソファに座りながら、Webブラウジングや動画鑑賞をすべて無線で利用するなど、リビングでの利用を想定している。
480×800ドット表示対応の5型タッチパネル付き液晶ディスプレイは、通常はWindowsのデスクトップを表示する。一方、外部ディスプレイ表示に切り替わった際はマルチタッチ対応のドラッグパッドとして機能する。アプリケーションのランチャーや音楽再生時のコントローラとしても利用できる。
主な仕様は、CPUにAtom N270(1.60GHz)、メモリ1GB、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、32GB SSD、OSにWindows XP Home Editionなどを搭載する。
インターフェイスは、USB 2.0×3、HDMI、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、UWB、音声入出力などを備える。
2ちゃんでは否定的な意見が多いですが、iPad2の勢いに負けず製品化したことが凄い。
【インテリア】リビング照明を素敵にしてみた
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年末に発注して、ずーーーっと納品を待っていたこちら(↓)がようやく届きました。
天井へ反射する光と、ウォルナットの側板、リモコン付きだったのがドンピシャなのでした。
まずは、これまで使っていたIKEAのシーリングランプを取り外し。 お世話になりんした!
思ったよりも「ちゃんとした」箱から製品を取り出し。。
ホイ、取り付け完了。
おおおーー。 一気に部屋の雰囲気が変わる―。ちょっと明るくなりすぎか?とも思えますが、天井を見てニヤける機会が増えそうです。うしししし。
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【Regain的満足度】 ★★★★☆
最初開封した時は、側板がちょっと薄いか?とも思いましたが、取り付けてみるとそんなことは全然気になりませんでした。 値段的にはチト高め?の部類だと思うですが、全体のバランス感が、他のものよりしっくりきたので★4つ。
部屋の印象が変わりますよ~
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AU Android導入!
0ヨメさんの携帯が、タイヘンみすぼらしいことになっていたので、、「これを機会にスマートフォンに変えてしまおう!」という事になり。
我が家はauなので、IS03とIS06を候補にしてたのですが、IS03は在庫ないし。IS06は今日実機を触りましたが、ヨメさん曰く「赤外線がないのはね~(NG)。」
で、藤沢をトロトロと歩いていたら、とある携帯ショップで「IS03一台ありますよ!!」と。
何でも、一台キャンセルが入ったとのこと。 しかも、今は希少なブラック!!!
。。。即買いでした。
iPhone3GSとの比較。若干大きいのですが、持ちやすさ的には不便はなし。
適度なシボ(ざらざら感)は、持ちやすさを意識したのでしょうが、これ、確かに正解。
薄さも、特に不便さは感じません。
Android2.2の動作も確かに軽快。 さすがにiPhoneのようなヌルヌル感はないのですが、実用面で言えば、特に違和感は感じないレベル。 ガラケー→スマートフォンへの初めての体験をなさる方には、ぜんぜん気にならないでしょう。
ただし。。。この充電ポートは改善すべき。クレードルを使う事を想定してないとはいえ、ちょっと使いづらい。 静電気を気にしたんでしょうが、ザクっと差せるような設計でもいいのでは。
とりあえず、いろいろヨメさんと一緒にいじってみます~
来年に向けて手帳更新
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来年に向けて手帳の更新に「ハマって」おります。
これまでは、システム手帳を前提に、Bindexの月間・週間バーティカル&渡邉さんの「Date your dream」長期計画シート+仕事/プライベートメモで構成してきました。
ところが、、、
- 一年・一ヶ月を振り返りながら、翌月へ繋げるアクションが取れていない
- メモも、書きなぐった内容を整理しながら管理するっていうよりは、ただメモを残していて分厚くなったら移し替える
という点に不満が有り。これを解決できるようなシステム手帳活用術を考えればよいのですが、一度年間で纏まった手帳にしてみよう!と思い立ち。
能率手帳小型版+ダイソーで見つけたミニメモ
を、昔フリマで勝った、Palm用コードヴァンケースに入れてみると、これが何とぴったり。
しばらく使ってみたのですが、、、予定が書き込みにい。
- 小さな手帳、書く字が小さくなるのでどうしても、「のびのび」書けない
- というデメリットが。加え、ホリゾンタルの予定記入はどうも慣れない。。
ので、色々買ってみました。
- 陰山手帳:2カ月見開き、左にホリゾンタル+右にメモが良い バーチカルに年間計画を見られるようにしてほしい。 ちょっと大きい。B6があれば!
- ほぼ日WEEK 2011 :ホリゾンタルじゃなく、バーティナカルだったら。。月刊レビューがしにくい。メモを分冊でもつ人には、ぴったりハマるメモ長を見つけにくいのでは?
- ほぼ日:年間計画レビューがやりにくい。欄外についているコメントみたいなもの、ぶっちゃけ不要。。加えて、週間バーティカルがついてないのは残念! 一日に沢山書きこむ必要のある人にとってはいいでしょうが、まったく書きこまない日があったりすると凹みそう。
- 小宮一慶のビジネスマン手帳: B6サイズと言い、年間・月間レビューと言い、記入スペースは問題なし。但し、若干重い。後は、紙質を能率手帳レベルにして貰い、薄く・軽くなれば最高
- マークス Daily Planner Edit 2011 Dailyにバーティカルもついていて、ほぼ日に近い。しかも、軽い。 これに週間バーティカルが有れば。 台湾や中国の地下鉄がついているのも評価高い。 日記用か。
- ジブン手帳 ←!!こんなのあったのね。。ビジネス視点じゃないけれど、面白い。
を候補に、ああでもない、こうでもないと いいとこどりをする方法を考える事にしました。
理想の手帳って、ネットで検索すると皆さん苦労されているのが良く判ります。手帳って、仕事の内容・業種によっても求められるフォームが違いますし、最終的にどこかで使いやすいようにカスタマイズをする必要が出てくるわけですが、なかなかその基本になるフォームって、出会わないもんですね。。
で、いろいろ探し回った挙句、こちらで最終決定!
これに、東急ハンズのオリジナル手帳カバー “Functional Stationaries”と無印のミニメモ帳を組み合わせ、3週間ほど経過しています。 今のところ、不自由は無く。 Functinal Stationariesのカバー、機能的なのですがフェイクレザーなのが難点かしらん。 ただ、今のところはこれで2011を迎えられそうな感覚。 あとは、これまで作ってきた5カ年計画と、「人生の格言」集みたいなものを記入できるスペースができれば、ですな。 チャレンジチャレンジ。
PS:カミさん 「趣味だねー(呆)」
2年ぶりのデジカメ購入 Panasonic DMC-LX3
0先日のさんまパーティで、愛用のFuji Finepix F30がとうとうご臨終になりました。
完全乾燥の後、通電してすぐに回路ショートの症状が見られ。こういう時にハイテク製品は分解ができず厄介ですが、、しょうがないです。Regain家の鎌倉移住開始と同じ時間を歩み続けてくれたF30、感謝。。。

という事で、デジカメ候補をいくつか選定。 室内撮影に強く、レンズが明るいのが最低条件ですが、ブログ用の写真目的に「マクロ・ボケ・手ぶれ対策」をある程度備えたものがいいなあと。 F30は2006年の製品ですが、その意味では驚異的な性能を発揮してくれました。(小さいし、レストランでの料理撮影には最高だった。デジ一ユーザーも驚き)
最新の機種じゃなくって要求を満たしていればよい&デジカメはコモディティなので新機能を求めるべきではない、むしろ使いやすさだ、という考えがありますのでチョイ古目の機種から、ソニーのDSC-HX5V, パナソニックのDMC-LX3を候補に挙げました。 どちらも暗所撮影に強く、価格も2万円チョイで流通しており手頃ながら日常スナップには十分。 さらにスペックを絞り込んで、結局LX3にすることに。
LX3は光学ズームが2.5倍しかない(HX5Vは10倍)が、実際にスナップする時にはそんなに使わないし、HX5Vは静止画・動画両方撮りをする点での評価が高いのですが、動画はそんなに撮らないし。 LX3のF価2.0まで寄れるスペックが、HX5Vの高機能さに勝りました。
約2年落ちのモデル、秋葉原のじゃんぱらで2万円弱、加えてSDカードのClass 10 4GB (海外ブランド)購入で、2.5万円の出費。
あ。 防水仕様っていうのを忘れていた。。。
まあいいや。 きっとまた落とすことはそうそうないだろうし。
それが、仕様だ
0iPhone4のアンテナ問題、 他人事ではありませんねー。 日本のメーカーだったら、バシバシと撮影フラッシュが瞬く記者会見で深く謝罪するみたいな内容ですが、そこはJobsさんの誠意あるプレゼンと対応でなんとかしのいでおられますが。 (昔、PSPが出た際にSCEの久多良木さんがコントローラ部について言っていた事を思い出せば、今回の持ち方変えろ、というのはご愛敬。)
そんな中、火付け役のConsumer Reportsが最新コメント出してましたのでご紹介。
The Apple iPhone 4 Case Program: What you need to know
We’ve tested the Bumper, which we found successfully alleviated the phone’s signal-loss problem, though we expect that many other cases for the iPhone 4 will also do so.
ほほー、ようやくこう落ち着きましたか、という感じです。電波の問題さえなければ、RatingでもiPhone4はベストですしね。
発端となったConsumer Reportに対してAppleを擁護する向きも有ります。こちらはNewsweek Onlineより一部抜粋。
Taking nothing away from CR, which is really is the Vatican of technology reviewers, testing cell phones is essentially impossible. We all have firsthand data on the factors that crap up phone service: Hand placement is one of ‘em, as is where you are, what the weather is and how many other people are using the network. So while Consumer Reports has, without question, collected legitimate data that confirm the iPhone 4 can struggle to connect to the cell network, that’s not saying you will have trouble connecting the iPhone 4 to the network. There are just too many variables to make those generalizations across all users.
と、好意的に述べた後で更に続けるのは;
So you must test drive your phone where and how you might use it for the 15-day grace period when you buy. If it does not work, take it back. If it does, deploy it. It’s that simple.
なんと。まあ確かにそうですが。本質はそこではなく、「ちゃんと設計できてるか?」なんでしょうが、「使えなかったら返品すればいいでしょ」ってアメリカ的すぎて記事として有効なのかは疑問度が高いです。。
顧客目線Customerの信頼を裏切る製品不具合(もしくはfailure mode analysis)のへの対応が、軽くて速いAppleの頃とは異なるレベルで必要になった、という事なんでしょうか。同じ時期にトヨタがリコールしているのを見るにつけ、巨像になってしまったAppleという会社をちょっぴり悲哀の目でとらえてしまう自分が居たりして。 The Economist の こちらの記事が一番しっくり来ます。
Some critics have suggested that Apple may suffer a Toyota-like fall from grace. That is alarmist nonsense. Mr Jobs and his colleagues have created an impressive business that will not be derailed by a mishap with a single version of a wildly successful device. Yet Apple’s leaders could certainly do better when it comes to responding to users’ concerns. “They’re not winning awards for the way that they have handled this situation so far,” says Ronn Torossian, the boss of 5WPR, a public-relations firm. The sooner that changes the better.
9月30日近辺には確実に更なる改善対応を出してくると思われるApple。新機構設計の難しさに負けず、頑張ってくれ!
ワクワクを見つけよう
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iPadが出荷されたのが4月。 台湾のComputexでも類似のものは山ほど見ましたが。。そして、この夏モデルから日本の家電メーカーが続々と「タッチパネル+リーダー機能」を備えたPCを出し始めますね。勿論、iPadとは異なる付加価値を何とかしてつけよう、と各社とも必死なのですが、詳細はこちら。
ワラ速 【企業】 「東芝はiPadには負けません!」「ソニーのはiPadよりページがたくさんめくれる!」…日本で対抗機種続々★2
この3か月の時間差は、一体何かと言うと極端にいえば後発が先発に追いつく為の設計開発リードタイム。 そう、製品コンセプトの方向性が一度出てしまえば、超短期で製品導入に追いついたりする事ができるのがIT製品の最大の特徴。
ただ、、各社の内容を見て判るように、後追い感が拭えないのは、製品コンセプトのどこかに必ずiPadを意識した仕様が入っているから。 一つのカテゴリー形成にはこういう各社による競合は有効ですが、市場のすそ野を広げこそすれ、次の一手にはなりえなかったりして。
「何が我々を楽しくしてくれるか」を一番に考える事が今、全てのIT製品企画には必要だと思うのですが、どうしても自社の過去製品群とデバイス技術ロードマップに頼った企画にならざるを得ない苦悩も、よく判ります。
きっと、Breakthroughはシンプルなんだろうけど、言われて気づく。市場調査やグループインタビューは、どれだけ対象を絞っても購入層を限定している為、予想だにしなかった答えに出会う事は当然少ない。 ワクワクする事を、どう見つけるか。
日本の家電は、その品質の高さとデザインの良さで「宝石」的なブランドとして帰結するのか、はたまた、製品収益確保の枠から出られず、最新デバイスを積んだ高価格でもピリっとしない無味乾燥なものになってしまうのか。 答えは、なんとなく、この3~5年に出るような気がします。 勝者はAppleとも限りませんが。
デッキに合うチェアを買ってみました
0かなり念願だった、ウッドデッキにチェア。 本日、ようやく探し当てていたデザインに近いものが見つかったので購入。
これで、デッキで読書を満喫できる~♪
え、雨の日? ・・・・やはり、パーゴラ作らないとマズイですかね。。
そうそう。今日で鎌倉・湘南近辺のホームセンターを一巡しましたのでその感想を少しだけ。
・ ユニディ(平塚) :品揃えではここが一番かも。鎌倉からはちょっと遠いか。
・ ユニハードウェア(茅ヶ崎):マニアック!作業用建材とか多いし。
・ 島忠(茅ヶ崎):良くも悪くも、郊外のホームセンター。ガーデンインテリアの掘り出し物が多し。
・ コーナン(大船):鎌倉からは一番近い。愛想はないが、品揃え・価格ともに満足のいくレベル。
・ 島忠HOME’s (横須賀):ちょっと遠いが、木材・植物・インテリア全てにおいて品揃えはベストかも。モール内にマックもあるし。
、、という事で、Regain的には大船のコーナンと、島忠Home’s (横須賀)をうまく使いこなしながら今後のDIYライフ(笑)を送るかが、楽しみな課題だったりします。 いやあ、大人のホビーですねえ、DIY。
HPのPalm買収に思う
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初めて聞いた時はビックリしました。詳細はengadgetに詳しくありますが、以下、IT Mediaからの記事より;
Palmの元幹部で現在はHPのパーソナルシステム部門の執行副社長を務めるトッド・ブラッドリー氏は4月28日、Webキャストを通じて、HP は1000億ドルという規模の(そして毎年20%の成長を続けている)スマートフォン市場に目を向けているだけでなく、「モバイル端末の新たなフォームファクター」を開発する可能性も見据えていると述べた。
ブラッドリー氏は明言を避けたものの、話題沸騰中のAppleのiPadへの対抗を狙ったHP-Palmブランドのタブレットコンピュータを示唆しているように思えた。
「webOS(Palm独自のモバイルOS)により、われわれは統合プラットフォームを積極的に展開できるようになる。これにより、HPはユーザーエクスペリエンス全体を所有し、開発者コミュニティーを育成し、豊かなメディアエクスペリエンスを顧客に提供することが可能になる」とブラッドリー氏は語る。
そりゃそうですが。Palmはベンチャー組織として成立していた製造プラットフォームが愛好者を集めていた訳であって、結局はシステムインテグレーター&プリンター屋のHPがたどる道筋は、大きく方向性を変えない限りその域を出ないのでは、と思われてなりません。もちろん、クラウドコンピューティングがコア・モバイルプラットフォームに至るまで共通のOSを提供する事のメリットは想像するに余りあると思います。
上記で言っているのは、"Appleになりたい、でもソニーにもなれない" HPの今後に対する不安と読めて仕方がないRegainでした。今、HPは日本でも顕著な通り、「アメリカのブランドを冠し、AsusやAcerとリテール市場で競合しながらシェア拡大を狙うIT企業」である事は間違いないと思っています。確かにリテールカスタマー向けの独創的な商品はいくつか存在しているのですが、それらを統合OSとモバイルだけでビジネスドライブする所まで持って行くのはよっぽど大きな支持を受けない限り、成立しないよね。。。
あ、iPaqやHP Miniとか、かなり好きですよ。
HPのPalm買収 本当の狙いは何か (1/2) – ITmedia News







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