ブログ構築(MT4)
MT4からの移行、その2
0前回 WordPress+ハッスルサーバーへの移行を声高らかに宣言したのですが、これまでにお知り合いになった方々を振り返ってみると圧倒的にアメブロユーザーが多い事に改めて気付きました。
が、しかし。。アメブロはMT4形式のインポートに対応しておらず。 他のブログサービスを経由したりしないとダメな模様。 調べてみると、MT/WPから移行する方ってあんまりいないようです。 自分サイトへの愛着、というのは良く判りますが。。ここまで少ないのは正直 意外。
WordPressからアメブロに記事を移動(コピー)させる。 (絵文字ネットさん)
もう少し検討してみる事にします。
サーバー・ブログOS移転進行中
0WordPressへ移転を決めてから、更に色々トライアルを進めてるのですが、、パーマリンクの移行がうまくいきません。
加えて、mt.vicunaからwp.vicunaへの移行も難点の一つ。wp.vicunaはmt.をベースに作られているせいか、cssフォームの定義が素人には判りにくい。おかげで、自宅のPCと会社のノートを並べて見比べながらcssを手入力でいじって調整を進める始末。 MT4のstyle-smartcanvasを加工したものから、WordPressのstyle-vegaへの移行なので共通項が多い(つか、殆ど同じ)なのが助かってます。参考にさせて頂いているのは、以下のサイト;
MT 2.6x から WordPress 2.9への完全移行
でも結局、”post-xxx”と”basename”を複合したパーマリンクになっている現サイト、WordPressでは完全には拾えない上に、日時もなぜか全部1970年01月でインポートされている始末。なんでですかね。 と言う事で、リンクをマニュアルでポチポチ修正して完成させる事になりそう。
それにしても、Wordpress便利です。サーバーが速いとは言え、GlobalNaviやウィジェットの組み換え・追加がこれだけ容易とは。食わず嫌いでした。。
サーバー移転とブログOS検討
0苦肉の策でMT4をアップグレード
0Php化を進めた物の、RSSに致命的な間違い?が発生したので思い切ってMovable Typeをアップグレードしました。そもそもMT4.1から4.2にアップグレードするのも相当勇気が必要だったのですが、背に腹は変えられません。。。
一日かけてアップグレード作業。
おっ!多少マシになりました。これは、MT4のアップグレードのせいではなく、MT.Vicunaを併せて更新したからかもしれませんが。
但し。。MT4.2にしてから内部テンプレートが、新旧入り混じっている事もありこれからも修復に時間かけそうです。
まだブログ部分意外しか見れませんね。。Profile他、ウェブページはphpからの修正対応ができない(方法が判らない。。)為。。
ともあれ、RSSにはフィードをすることになりましたので、引き続き宜しくお願いします!
Blog php化実行
0このところ、再構築の時に90%の確率でMT4が固まるのでまずはphp化を試みることに。
本当はMT5.0へアップグレードを行うなど、Movable Type OS含め全部一新したいのですが、少しずつやろうかという事で。それにしても、MT4って使いやすいのかどうなのか? WordPressへ移行したいという気持ちもありますが、一度作ったテンプレートを壊すのは怖いものですね。。
ちょっとずつ、ちょっとずつ。参考にさせて頂いたのはこちら。
Movable Type 備忘録 – MovableTypeをPHP化する
Movable Type 備忘録 – MovableTypeで楽にリダイレクトする
小粋空間: Movable Type の PHP化(その1)
固定リンクを変えずにスムーズにMovableTypeからWordPressに移行するまでの作業ログ – IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
ブログ復活
0一部の方には緊急でお伝えできましたが、Lolipopサーバー利用料の払い忘れで、二日ほどブログ表示ができなくなっていました。 一時はどうなる事かと思った。。
Blogを始めて1年経過、、の証拠でもあるのですが。
有料サーバーをお使いの皆さん、お気をつけください!
そして、読んでくださっているみなさん、申し訳ありませんでした。来年はこういう事ないようにします。
【ご紹介】 和風アイコン見つけ!
0Kamakuraページを本格的に作り始めようと思い、和風のアイコンを探すことに。
いろいろあったので、まとめてみました。
Yoritsuki
36個、温泉やお茶まわりなど、和みます。これ、Cool !!
Samurai vol.1
47個、フォルダ系も多いのでデスクトップにも便利に使えそう。このアイコン+マックってカッコいい。。
Samurai vol.2
32個、侍その2。iPodがシュールです。
Edo
18個、江戸時代系
Meiji Taisho
19個、明治大正時代、素敵です。こんなの、なかなか作らないよね。。
Hinode
41個、dunedhel さんの作品
Yuuyake
51個、どこかエキゾチック
Japanese New Year
10個、美しい。。。
ご紹介しているアイコンのいくつかはWIndows用だったりするので、Macじゃない場合はiConvert などの無料オンラインツールで変換する必要があるんですけど。。それでも、粒ぞろいですよね。
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背景画像をいじってみました。
0以前からやってみたかった、背景画像の追加を、Vicunaさんのサイトを参考にやってみました。
Forum » mt.Vicuna » 背景画像の透過について
方法は簡単。私はVicuna CSSのStyle SmartCanvasを使っているのですが、1-elements中の記載にある、Body文を変更するだけ。
背景画像については、PHPSPOTの記事「デザイナーが知っておくべき背景画像のリソースサイト集」を参照し、Shizooさんのものを使わせてもらいました。素敵なグラフィックをが沢山ありましたので、ちょっと迷いましたが、鎌倉チックに緑色。
Shizooさんのグラフィックから、いくつかピックアップしてみました。センスいいです~
あと、 「和風素材の篆刻(てんこく)素材AOI」さんにも、和モダン?なグラフィックが多く有ります。オススメです。
本当は、ブログ記事やサイドバーも透過させたいのですが、フォント色との調整が発生しそうだし、各モジュールごとにいじる必要がありそうなので、今日はとりあえず良し。
<変更前>
で、、
<変更後>
<自分メモ: 普通のスタイルシートで背景画像を変更する場合>
◎ 背景色(画像)変更方法
以下のスタイルシート(CSS)の赤字部分を変更。
■ ブログ全体の背景色を変更する場合
body {
background-color : #123456;
}
■ ブログ全体の背景画像を変更する場合
body {
background : #123456 url("画像へのパス(URL)");
}
※備考; "#123456" は、背景画像が表示されない時に表示する色を指定
▼ 背景画像の位置を指定する場合
body {
background : #123456 url("画像へのパス(URL)") no-repeat fixed 50% 30%;
}
※「no-repeat fixed 50% 30%」を追加 (”50% 30%”は、縦、横の配置位置の割合)
▼ 背景画像を固定する場合
body {
background : #123456 url("画像へのパス(URL)") fixed;
}
※「fixed」を追加
多少なりとも雰囲気が出てきました。少しずつ、少しずつ。
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Google,Web解析サービス「Google Analytics」を機能強化,「AdSense」から利用可能に
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これまではSimplexSimpleのBlogにあるような方法でAdsense x analyticsを使っていましたが。
便利になります。いずれWebmasterツールも統合されてゆくんでしょうね。
TechCrunchの記事(10月23日)が判りやすいので引用します。
1. カスタムレポート: GoogleAnalytics上のどのデータでもグラフのX軸Y軸として利用することができる(サイト内である特定商品を買った人、平均ページビュー、地理的統計、参照元サイト等)。2. 閲覧者のセグメンテーション: ウェブサイト閲覧者を種々の基準でセグメント化して表示することができる(2分以上サイトに滞在した人、TechCrunchないしNew York Times経由でサイトにやってきた人、サイト内で買い物をした人、TechCrunchからやってきてかつ何か買い物をした人、等)。
3. AdSenseの統合: 長らく登場が待たれていた機能だ。これまでもAdWordsでのキャンペーンが、サイトトラフィックにどのような影響をもたらしたかは確認することができ た。今回はAdSenseからのデータも確認することができるようになった。Google AnalyticsとAdSenseを統合することにより、AdSenseで掲載したどの広告がということだけでなく、どのサイトからやってきた人に対し て最も効果を発揮しているのかということを確認することができる(詳細についてはAdSense blogを参照のこと)。
4. API: これは「間もなく」公開されるものだが、アナウンスは本日行われた。Google Analytics上のデータを、他のウェブサイト、ツール、ウィジェット、あるいはモバイルアプリケーションなどにパイプするためのAPIを用意すると のこと。つまりウィジェットを利用してブログ内にGoogle Analyticsのチャートを掲載するようなことが可能となる。
5. 「モーションチャート」: 「モーションチャート」により、データの5次元解析が可能となった(X軸、Y軸、バブルの大きさ、バブルの色、そしてその時々の位置)。キーとなる基準に基づいて、ウェブ上でどのような傾向が発生しているのかを確認することができる。この機能はGoogleがGapminderから2007年に購入したTrendalyzerというソフトウェアによって実現されている(下の動画を参照)。
6. ユーザインタフェースの向上: Analytics画面上で、一部影がついたりハイライト表示になっている部分がある。しかし重要なのはそこではなくダッシュボードでの管理機能面だ。 Google Analyticsで複数のサイトを管理している場合、管理しているすべてのサイトを通じたトレンド状況を確認することができるようになっている。

以下の動画に、どんな機能かを具体的に説明していますのでご参考に。














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