日記
久しぶりの再会~理央周さんと~
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午後にかけてオフィスで残務の一部を片付けた後、今日は名古屋の盟友、理央さんのセミナーへ足を運びました。
考えてみれば1年近くお会いしていない中でも著書「サボる時間術」の大成功だったり、フェイスブックでの情報共有などを通じて近況はお互いにシェアしてきた訳ですがやっぱりFace to faceで会話をするのが一番楽しいし、多くの示唆やエネルギーを共有できるものだなと。 3月のニューヨーク出張だったり、2冊目・3冊目への取り組みのお話を伺えたのは本当に何よりでした。
理央さんのセミナーは内容の洗練度がさらに増していてご自身によるサービス開発のレベルの高さを感じる一方、集まってくる方々の持つ暖かさというか、理央さんを中心に醸成される「ムード」みたいなものにも非常に惹かれたりします。
ご自身も言われていますが、ソーシャルメディアはツールであって最終的に重要なのは何をするにしても人とのリアルなつながり。
こうしたご縁は一生大切にしてゆきたいですねえ。 最近ロコンドの田中さんによる記事を読みましたが、人とのつながりtインパクト至高の2軸でもって自分が何を社会に提供できるのかを考えて、実行してゆきたいと思いを新たにする一日でした。
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プロジェクト経験とコンサル技法
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週末になり無事に鎌倉に戻ってきています。
この1週間はどちらかといえば成果物を作る作業というよりも、クライアントをリードするプロセスにどっぷりと従事する内容になりました。 どの組織でも当てはまると思いますが、業務量が増えてくるとお互いに「お見合い」状態になってすすめるべきタスクに気がついているものの口に出してそれを指摘しなくなったりといった「見てみぬふり」状態になるようなケースが発生することが頻発してきます。 いわゆるプロジェクトマネジメントの要諦でもあるのですが、そういった状況をどうリードしてゆくかに心血を注ぐのもコンサルに求められる要件のひとつ。
あまり押し付けがましくなく、できるだけクライアントに考えてもらうように。ただし、クライアントのペースではなく、プロジェクトのゴールから見てなぜ、いまそれが必要かを認識してもらった上でクライアントに「やらなきゃ」と認識してもらった上で(→ここ重要)具体的な行動まで落とし込む。 耳の痛いことを小姑のようにネチネチ言う手法はそうそう何度も使えるものではなく、すぐに限界に達してしまいますので「動機付け」が非常に大切になるこの作業。
こういったときに前職の経験は多少なりとも使えます。 さまざまな会議体の中で「引っ張っていかなきゃ動いてくれない」方々にどう接しながら物事を進めるかについては過去、かなりの場数を踏めた経験は、コンサルになった今でも十分に使える資産だなあと。
人にはその局面・時宜に応じて得意・不得意があってRegainはコンサル単体としての完成度が低いわけですが、少なくともクライアントリードのような「引っ張りスキル」については年齢と経験の蓄積で自信を持ちながら成果を出すための能力として捉えてもよさそうだなあと。
ま、前述のように相変わらずコンサル単体としてのスキルは全体的にビハインドなのでこの週末もひたすらキャッチアップのために読書と仕事にいそしむわけですが、こうして時間の経過とともに、自分が居る環境のなかで「何ができて、何ができないのか」が見えてくるのは大きな気づきのひとつでもあります。
時間は有限。どう最大活用するか考えながら、充電要素もいれつつこの週末を過ごすことにしたいと思います。
語ることの重要さ
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今週の3つの気づき。
スキルが不足しているとか、入って間もないとか「求められている現状」に対する自分のビハインドは自分で解決するしかなく、それを理由にしてアウトプットへの取り組みを受動的にしてしまうのは人間的にはしょうがないけれど、プロフェッショナルを目指したい人間からしてみれば迷惑千万でもあり同じ土俵で話すモチベーションは失せるだろうなあと。 逆に言うと、できなくても食らいついていく姿勢で課題に臨むほうがチームとの親和性という意味でもキャッチアップという意味でも早いよなあと。 悶々と成果物を作りながら自分がクライアントに対峙するときのことを想定して怖気づくよりも、必死にしゃべり、失敗し、レビューするほうが自分の中での「もんもん度」は遥かに少ないかなあと。
そういった自分の現状は、誰かに話すことで新しい「気づき」を得られることもあるのだなあと。幸いRegainには「同年齢・同月・同じ会社に属した」同期と呼べる存在がいるのですが、その方とこの週末にランチを食べながらそれぞれが自身に対して持つ課題感だったり将来の方向性だったり、それぞれのプロジェクトのウラ話だったりを同じような視座で共有することで少なくとも自分を相対化できるかなあと。 欲を言えば同じようなキャリアステップを経た「先輩」のコメントなども知見として、示唆として貰えるような状態であれば最高なんだけど。
そして、それらの気づきを纏めるような感じてRegainの語り口を「ふんふん」と受け止めてくれているヨメさんとの会話を通じて、僕たちはこれからどうありたい・したいのか、ということについて何か具体的な実行に落とし込むことはできないまでも、残りの人生(そう、「残り」なんです)の使い方を少しずつですが深堀りできているような気がします。 週末にひたすら本を読んだり業務のキャッチアップをしているRegainをそっとしていてくれているヨメさんに、感謝をこめていつか恩返ししたいと感じる瞬間でもあります。ほろり。
月曜から金曜は例によって至らなさ満点のコンサル生活だった訳ですが、先週と異なるのは何というか「腹のくくり方」=「ダメだったらしょうがないけど全力尽くそう」みたいな感覚を持てるようになったのは一つの進歩ですかね。 まだまだ肉食的な要素が足らないなあと思いますが、ハタから見てまどろっこしくても「僕は何に飢えているのか」を明確にしてゆきたいと思います。
さてまた月~金の鎌倉awayが始まるなあ。毎日・毎週が勝負だなあ。
前略、頑張ってます
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大阪へ常駐してクライアント先でのコンサル作業を始めて瞬く間に2週間が経過しました。
そこで得た気づきは本当に多いのですが、まず決定的に感じるのはコンサルとしてのスキルの不足です。 事業会社では概念的にもほとんど使うことのなかったMBAワードや経営用語を実際に使いながらプレゼン資料をロジック的に緻密に作りこんでゆくのですが、自分の能力的にまったく追いついていない。 加えて、抽出されている事実から各種のデータ分析を行うのですが、ロジックツリーなんて数回しか作ったことのないRegainにいきなりタスクが降りて来たりするのでこれはもう、右往左往な状態。 こりゃ周りに迷惑かけてるなあと感じながら仕事をするとさすがに能天気なRegainも気が滅入ります。
同時期に同じ家電系メーカーから入社したKさん(Regainと同年齢)はどうしてるんだろうか。やっぱり同じ悩みを抱いているんだろうか、とゲンナリしながら考えたりします。
何事においても下積みは本当に大切ですが、コンサル会社における下積みは絶対に馬鹿にはできない必須スキルだなと感じながらホテルでプレゼン資料の作成にいそしむ2週間を過ごしています。
このまま行くとポッキリと折れてしまいそうなので、今は40歳のときにどうありたいか、という長期目標を明確にした上で自分の今すべきことー現業ーに向けて必死に頑張ることにします。
その意味では、週末の鎌倉生活は本当に貴重な時間です。この週末もAさん宅でのパーティにお招きいただいたのですが、そうした場で酒を飲みながら日常生活のバカ話などをしたり、考え事をするにあたって海をぼんやり見ながら時間を過ごしたりできるのは本当にここでしか味わえない贅沢だなあと思います。 鎌倉が好きだなあと思える至高の時間です。
来週も頑張るぞチキショー。
大阪常駐になりました
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ハイ、明日からです。実は。
年末にパートナーと話していて、「で、挑戦してみる?」みたいな会話を飲み屋で交わした後、年末直前あたりにあちらのダイレクターから「で、1月5日から大丈夫だったですよね?」みたいな話になり。
今のRegainにはコンサルとしての経験が圧倒的に不足しており、それをパートナーに話していたことが今回の常駐につながったようですが。
年末に聞いたところでは結構ベタベタの国内メーカー→海外展開に伴う支援内容のようなのでそれは良いのですが、この3年を見据えた上でこのオファーをどう活用してゆこうかという点についてはずっと結論が出じまいなままで初日を迎えることになりました。 あああ。
ただ、Regain思うにそうした経験もなかなかできるものじゃないかなと。いずれかの方向で起業を標榜する人間にとってはあらゆる経験が貴重なインフラになりえる訳で、一時的に平日の鎌倉から遠ざかるとは言えそれも一過性のもの。
何より、ヨメさんが応援してくれたのはありがたい内容のひとつ。 最初はメソメソと涙ぐんだらどうしよう、と告げる前に悩みもしたものの、言ってみたら結構あっけらかんと「でも休日は帰ってくるんでしょ?」というコメントとともにワインをゴボゴボとグラスに注がれつつ「ファイツ!」と応援されるあたり、何事にも杞憂はあるのだなあと思います。
実は昨日はT家とS家とカラオケで相当騒いじゃって微妙にその名残とともに気分的にもメロウな感じだったのですが、ヨメさんと話しているうちにすっきりしてきました(この時間だからか。。)。 独身のときとは異なる制約を感じるときがある一方で、一緒に暮らしていることでの心強さみたいなものは、こういう時に改めて痛感する瞬間でもあります。
さあ!
走れ、おれ!
走れ、日本!
がんばろう日本!
テレビサイドPC置いてみた
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今年はテレビが台風の目。
噂されているAppleのテレビにしても、これから日本へ参入してくる韓国ブランドにしても、スマホ→タブレットの流れに乗って、このコモディティ化した「リビングの王様」の地位を再構築せんという意思がありありと感じられます。
これまで3Dやらレコーダ機能やらで付加価値創出の模索を行ったり、GoogleTVで何とかネット連携を試みたりと試行錯誤の土壌もようやく整ってきて、2012年のテレビからは目が離せません、ホント。
。。。というのが前置きで、「ということで、リビングのテレビをDVD観賞用にしか使わない」Regainとしては何とかこの有効活用をできないかと一計を案じていたところ、横浜のソフマップで正月価格セールをやっていたので衝動買いしました、こちらの一品を。
なんと2万円以下。
<製品ページより>
このVAIO (VGX-TP1)、丸型のデザインとHDMI対応していて、2008年のモデルとしては結構先進的だったのです。当時は約13万円程度。
今じゃ2万円以下だもんねー。
で、使ってみましたが各種WEBにある通り、
① 丸型デザインはやはり秀逸。この手のカタチは未だに他社も出してない。
② ワイヤレスキーボード、良好。 ただしタッチパッドは仕様のようで、上へカーソルを動かそうとすると画面てっぺんまで勝手に進んでしまうことがある。
③ Windows Media Center、実はItunesより使いやすいかも。
③ 46インチテレビでウェブブラウジングやメールなどできるのは、かなり快感。
。。。という感じ。 特に写真の整理には重宝しそうです。 これからの懸念は、テレビに向かってブログを書くようになるとヨメさんからのクレームが増す、、ということですかね。あ、そもそも、ブログをテレビ向かって書くというのは変な感じなのですがこれが案外心地よいのです。見やすいし。
あとは、HDDを1TBに、CPUをクロックアップし、地デジチューナーを揃えればこの一台で大体のことは足りるようになりそうでちょっと嬉しかったりもします。もうアメリカのDVD見るためにリージョンフリーのプレーヤーを置いておく必要もなさそうだし。
ホビーのためのガラクタにならないようnしなくっちゃ。
謹賀新年2012
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新しい年になりました。 昨年のエントリで「個人・社会・世界」の軸各々での活動を目標に1年間を過ごしてきたわけですが、色々な意味でのパラダイム変化が外部要因として生じた事にともなって計画とおりできたこと・できなかったこと色々とあるなあ、と言うのが総括です。
そして2012年。
慌てず走る。
2012年はこの大目標(Projection)で行きます。
本来であれば年始エントリはまず手帳にウソいつわりなく全てを書き込んだ上で、エッセンスを抽出してブログに載せるような手法でこれまで運用してたのですが、今年はちょっと逆にしてみようと思います。正直、整理をするのに要する時間を考えるとこれから始まる2012年があっという間にRegainを通常生活に戻してしまうような気もしているのでちょっと乱暴な書き方になるかもしれないけど、チャレンジ。
2011年は前職の組織変更が軌道に乗りつつも色々な変革を試みる中で3.11がビジネスの軸をゆさぶり、同時に海外の協力会社(ODM)のコントロールが想定以上に難航した前半でした。その過程を通じて確認できたのは、既存のいわゆる大企業ビジネスの延長線上に自分のキャリアを求めたとしても、それ自体が最終的に自分のゴールになりえるかどうかは判らない(3.11はその意味で大きな影響を与えています)ということでした。 40代が目前に迫ってくる実感を持ちながら大企業のひとつの職能を極めつつイメージを固めてゆく、ちょっと言い方は良くないかもしれませんが「これまでの自分を捨象しながら可能性を限定させてゆく」プロセスの過程で、「あれちょっと違うかも」と思ったというのが前半部分。![]()
そして後半部分はそうした通常業務の傍らで自分に最適な職業だったりビジネス領域のイメージを固めつつ、直近3年をどう過ごしてゆくかの具体化を進めつつ、家電メーカーからコンサルへと会社を移ることでのひとつの確認作業となりました。 同じ業界でも会社が変われば各種のスタイル・プロセスが異なるのは当然ですが、今回はほぼ「転職」と言って良い「身の動き方」だったため、濃密な数ヶ月の間にコンサル流の考え方やら技法やら話法やら、本当に多くの異文化体験を通じながらこの先に向けた手厳しいOJTをすることができたかな、というのが今の偽らざる感覚です。
そしてこの先数年間を見据えたうえで、コンサルという職業と今の会社から得られるものは相当に貴重な内容になるという確信もある一方で、数年後にどうするんだ、という部分に関しては成長した自分のイメージを持てはするものの明確な事業カテゴリーだったり職種と言ったような「僕はこれをやってると思います」的な絵が描ききれないなあと言うのが現在のステータス。 経験の蓄積と一定の評価を持って事業会社に戻る、というのはある種の王道なのですが、仮にそうだとしても自分のコアコンピタンスが何かを時間をかけて探してきたのと同様、ではそれを使って何をするかの対象=製品?を「悔いのないように」絞り込まなければ40代の自分は風見鶏になってしまうというある種の危機感が非常に強い。
勿論「目の前の仕事に徹底して取り組んで云々。。」というのはあるべき大前提なので、そこを押さえた上でどうするか、といった絞込みを、この3年間程度でじっくりと行う必要がありそうです。そのためには独力で何かを探す・アプローチするというよりは従来通りブログだったり地域の友人との交流などのオフサイトドリブンなアプローチと、どっぷり仕事を通じた職能ドリブンなアプローチと、両方絡めながら進める必要性は従来上に重要となるのでこの3年間の過ごし方が自分の人生の後半戦を決めるなあと言うところ。
これまで会社を移り、業種の違いや職能的な観点での業務プロセスの違いなど、「社会での自分が何ができそうか」的な側面での確認作業を行ってきたわけですが、2012年はそうして得られた経験知をどう活用して個人→共同体→社会(日本・世界)へ貢献をするかをいっそう明確に意識しながら各種の活動をしてゆくぞと気を引き締めさせられる元旦です。
。。ってな話をしたところ、とある友人からは「なんだか生き急いでるねー」というコメントを貰いましたがさにあらず。
今やらずしていつやる(自分が)、と考えたらゆったりテレビ見てる場合じゃございませんし生き急いで自虐的なニヒリズムに浸るような余裕もございません。
冒頭に「慌てず走る」を大目標に掲げましたが、サブ目標としては、以下の3つ;
① 自分の経験知を文章化できるレベルまで落とし込んで、ノウハウとして何でも良いのでひとつ纏めてみる(仮に現職をクビになってもいいように(笑))
② 似たような意思や行動をしている友人を積極的に増やし、シナジー効果を狙った上でそうした友人(職業や年齢はきっと問わない)と、ひとつ「仕掛け」を作ってみる
③ 従来以上にここ鎌倉だったり日本・世界だったりへの関与を「自分の名前で」取り組んでみる(会社の名前でなく)
静かに頑張ろう。 ワクワクしながら。
Happy yearend 2011 !!
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この次の時刻を刻むときには2012年になってます。 この1年を振り返ると世界も、日本も、そして自分を取り巻く環境も本当に多くのことが変わりました。
そうした多くの内容は年始の抱負に向けて熟成させることにしたいと思いますが、まずは今ここにいることに感謝しながら来年に向けて気分を高めてゆきたいと考える大晦日です。 これから、友人たちとの飲みに出かけた後に長谷寺の万灯祈願会に向かいます。
皆さん、良い年末年始を!
The next minutes will invite us for the new year 2012. Looking back this unfortettable year trully makes me recognized too many things, environments, and the world having been changed.
I will utilize those elements condensed and review at the 1st day of 2012, meantime, my mood toward yearend is gradually getting higher while expecting to drink with my good friends at Kamakura. In the midnight, all those guys will go to celebrate happy new year at Manto-Kigan-E (ten-thousands of pray celemony with candle lights)
All, happy yearend 2011 and new year 2012 !
以下はgoogleがまとめた2011年。 Look, “we made it !” by google !
年末年始に突入
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出社かと思って準備をしていたら想定外にタスクがすくなく、自宅で待機(というか休み)の状態となったので一日前倒しで大掃除に着手しつつも年末の断捨離をイメージしながら買出しに時間を割いた、久しぶりに落ち着いた終日となりました。
それにつけても思うのは、24時間って早いものです。何かやっても一日。何もしなくても一日。 ビジネスで流れる時間と、そうでない時に流れる時間のスピードが同じである必要は全くないと思うものの、そのギャップが大きければ大きいほど、どちらかへの希求が募るものだなあと考えさせられます。(ワーカホリックとも言う)
買出しで年末年始に読むべき本をどっさり買い込んで、いろんな意味で気合は満点だ!







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