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平日の、鎌倉Life Rich!!
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アジ釣りの日焼けが若干ヒリヒリする月曜日、久しぶりの平日フレックスホリデー。 今日という日を実は大変に楽しみにしておりました!!
鎌倉投信で知り合ったOさん夫妻、Kさんとの早朝サーフィン&まったり休日計画の実行日!! 不肖Regainが講師となって朝08:00から由比ヶ浜で始まったサーフは、皆さんのセンスの良さに助けられてレクチャーする方も大変楽ちん&平日という最大のメリットもあってか、人の少ない由比ヶ浜でかなりの充実度。 (Raveさん、大変お世話になりました!)
その後、七里ガ浜のBillsへ移動し火照った体を癒す「世界一の朝食」をみんなで堪能。 七里ガ浜を見渡す最高の景色と、静けさの残る朝の空気を感じながら食べる ふわふわのリコッタパンケーキ、最高!!
その後、我が家にてまったり過ごした後に、夏休みに祖母の家へ帰るような懐かしさを抱きながら鎌倉投信へ乱入を結構。突然の訪問にも関わらず、鎌田さん・新井さんも温かく対応下さってさらに満足度アップ。
最後は、松原庵で軽食をとりながらゆっくりと今日の出来事を語り合い。この季節、観光客で一杯な筈なのですが平日の、空いた時間だった事もあってか、貸切状態でテラス席を独占。
いやー。 これは最高な一日でした。 静謐な空気。おいしい食事。普段の雑事を忘れられる友人たち。そして、「つながり」。 一つ一つが高いレベルで、すばらしい完成度だったような気がします。 絶対継続したい催しになる予感。こ の日、Regainは自分の仕事の話は一切しませんでした。それぞれのメンバーも、普段のネットワークでするような話とは全く異なるリラックス感で自分たちの思いを交わしあったり、という感じの、素晴らしい「熱い大人のオフ」だったと思います。
この延長線上に広がるのは何かしら。 一つのコンセプトを軸に、「縁」でつながる鎌倉投信の支援者の皆さんが、オンでもオフでも類を見ない個性の集合体になると、それ自体がブランディングも素晴らしいものになる筈。
いや、そんな理屈はどうでも良くって。とにかく、皆で心の底から楽しむこの会を続けたい!と思った「ライフリッチ」な一日でした。
最後にOさん夫妻、ワインありがとう! 賞味させていただきます!!
小坪から釣り初体験
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先日遊びに来てくれたI(アイ)氏と、この週末は小坪からアジ釣りに。
実は人生で初めての釣り体験。 そう、釣り堀さえも経験なし。。
久しぶりに朝5時に起きて眠い目をこすりながら、漁港へ向かい船へ乗りこみます。 降り注ぐ太陽の日差しを浴びながら、この日は大変穏やかだった海をポイントに向かって船は進みます。
「船酔いあるかもよ~」と脅かされもしましたが、その影響も全くなし。
最初のポイントは潮の流れが速く、オマツリ(他のフィッシャーと糸が引っ掛かる状態)が多いわ、どう処理して良いか判らずだわでアタフタしっぱなしでしたが、後半のポイントでは多少落ち着きを取り戻すことができ釣れ始めると、、
面白い~
単純と言えば単純な作業ですが、刻々と変わる見えない海の流れや、魚のアタリを感じようと神経を集中させながらリールを巻いたりするプロセスは、日々の些事をすっかり忘れて没頭できる忘我の境地。 サーフィンは波が相手ですが、釣りは見えない何かを相手に対峙する分だけ、「かけひき感」が高いです。
そして、、、これも初めて。釣った魚をI(アイ)氏のご指導のもと、干物にしてみました! おっかなびっくり、でも一度取り組むとこれもハマる。
「これからは、自炊に目覚めてくれるかしら」 by カミさん
初めての確定申告
1今日は会社をお休みして、住宅ローン控除の為の確定申告を行いました。
え?休む必要ないって?不安だったんですよ、何を揃えなければいけないのかイマイチ。。準備に時間がかかりそうで。
e-Taxは住基カードが必要でNG(5,000円は貰えますが)。 この家を仲介してくれた不動産屋によるセミナーは1月31日に開催されますが、弁護士事務所で働いていたカミさんから「別にそんな難しくないよ?」と言われ、だったら直接税務署に行って教えてもらいながらやるか!と。風がちょっと強い日でしたが、税務署までは気持ちのいい自転車漕ぎ。![]()
念のために契約書類一式、カバンに詰め込んで緊張気味に家を後にしましたが、署員のお姉さんによるたいへん丁寧な(て、丁寧すぎた。。)一時間程度であっけなく終了。 いや、船頭がいるのといないのでこんなにも違うのか、と拍子抜けする位簡単に終わりました。
企業による従業員に対する源泉徴収プロセスのメリットが、サラリーマンをダメにするという意見も盛んですが、まさにその通りかと思い知らされた瞬間でした。 「手取り」が収入の全てと給与明細を見ながら実感する一方、他方で、「年収」との乖離にモヤモヤしながら自身の「年収」が本来何を意味しているのかを忘れてしまうんですね。。
アメリカ駐在していた時に、この感覚は覚えました。居住者の税控除プロセスそのものは、会社お抱えのCPAが処理してくれますが、他国への出張回数・期間や自動車の償却を記入して還付される税金は千ドル相当にもなります。
還付される嬉しさの一方で国(州)と個人が、徴税プロセスを通じて対等だ、という事をその当時痛感しました。日本ではこの感覚が、なくなってしまうんですね。独身&賃貸暮らしの場合は特にそうだと思います。
その点で、2冊ほ どオススメ本を。
飛鳥新社
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副業は事業所得に該当しません
とうとうあなたも知ってしまいましたね
善悪は抜きにしても価値ある本。
タイトリングが秀逸
この本のどこにノウハウがあるの?
東洋経済新報社
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改めて税金について考えさせられる
手数料と税金がカナメであると説く。
「まさに近視眼的税制!!」
個人投資家に不利な税制
税金と投資商品、会社と株式など、グラフと表を使って分かりやすく学べる。
格差社会&副業がますます叫ばれる経済







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