先週から今週にかけて一気に進む、と言われていた意味がこの週末にようやく判りました。
骨組みだらけの状態から、壁が貼られると一気に「住む空間」的な感覚が増すものです。
まずはエントランスから。
(ここにはドアが着くので、入ってすぐこんなに丸見え状態ではなくなりますけれども)

そして、キッチン周り。
あんなに殺伐としていたスケルトン状態が、すっかり「お部屋」らしくなり。

リビングへ向かう途中の小部屋(作業机)。階段下もきれいに処理されております。

これが作業机の概観(いちおうヨメさん用)。 Regain的にはかなり落ち着く。。

キッチンの裏側。まだ棚などは付いておりませんが、雰囲気はわかりますね。

キッチンを横から眺めるの図。いやー、広々というか巨大というか。

そして、さりげなくテレビの下に配された、古木でできた小棚。
唯一と言ってよい、Regainのこだわりの場所。。

来週からはモルタルを壁に塗り始める(2週間くらい)予定なので、さらに「お部屋感」が増すことになると思います。。。。こういう、「住む空間」を作ることができるっていうのは凄いことだなあと感心しきり。
次回をこうご期待ー!